3月12日、「今日やらないと、また1週間のびちゃうなあ。」 と何とかw124のスタッドをREGNO GR8000に戻しました。
4本自分でジャッキアップして交換しようと思っていましたが だんだん日も暮れて肌寒くなるし、じつは近所の「タイヤ館」で やりました。 REGNOは昨年末に装着したばかりだし、バランス調整は 必要なしと判断。 脱着のみをお願いしました。 履いていたスタッドもタイヤ、ホイールともきれいにしてもらい 取り付けたREGNOもエアーチェックとタイヤ、ホイールとも磨いてもらって、 ていねいな仕事を見せてもらいました。
1本、1,000円ですよ。 4本税込4,200円也と安いモンです。ちなみに事務所近くのGSでは、バランスをとったんですが 脱着が16,000円プラスでした。 娘のタイヤも量販店でYOKOHAMA のスポーツフリではなく コンフォート系のタイヤに決めたのですが、在庫がなくて持ち越しです。
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No.114 アライメント測定&調整
特に車が流れるわけではないが、5000キロ毎のローテーションを実施していたのにかかわらず内側が減っている傾向があったので、3年ぶりにアライメントの測定、調整をやってもらった。調整、試運転の繰り返しで3時間オーバーの時間がかかったが数値的には前回よりうまくまとめてくれたようです。(ポーズでかなり拘っているフリをしたからなぁ・・・。) 。
おそらく異例。長時間をかけての調整となりました。
TURANZA ER300人気なし?
世の中エコエコですから各社のカタログの先頭ページはエコタイヤから始まります。
トランザはREGNOのカテゴリーに属していますが、カタログ上では半ページ強程度のスペースで全14種、GR9000は70種もありますから主力の商品で無いことは分かりますが、それにしてもTURANZA ER300のサイズ195/65-15は、タイヤ館でも在庫無しで取り寄せでしたし製造日は、それぞれ1807、2807,2807,3910。3年前の2007年製が3本2008、2009年製は無し、とんで2010年製が1本という内容でした。いつも世の中の中心軸からズレている私ですね。(笑)
久々にでかいバランスウェイトを見た。これはタイヤ自体のバランスが悪かった場合、或いはホイールとタイヤの組具合で変わることがある。
BSのカタログ上の10点満点表から見ると、乗り心地最優先ならGR9000ウエット性能を中心に見てみるとPOTENZA S001なのですがサイズがありません。そこでトータルバランスでER300を履いてみることに・・・。
性能比較
燃費、直進安定性、ドライ性能、ウエット性能、静粛性、乗り心地、耐摩耗性(ライフ)が表で示されますがちなみにそれぞれのイメージ得点は下表のようになります。
ECOPIA