横浜在住の人に初めてドルフィンに連れて行ってもらったのは、 記憶が曖昧ですが70年頃(もっと後ですかね?)かもしれません。 その後何度かは行ったと思いますが、 たいてい夜でしたからガラスの向こうの 景色(本牧の夜景)はそれなりに雰囲気がありました。 外人墓地の脇を通りながら車を進めて行くコースなんですが、 あんまり間があくと、この道で良かったのかな?と心配になったほどでした。
このマッチを貰ったのはおそらく70年代前半でしょうね・・・。
いくつかは使って捨てていますが、この2種類をパック状態で貰った物は トレードマークのイルカがかわいいのでキープしていたと思います。 今見てもカッコ良いですね(私には)。 RESTAURANT YOKOHAMA NEGISHI DOLPHINと書かれています。 セロファンで包まれていますが、片方は破れています。 30年オーバーの月日が 流れていますからね。 大きなマッチ箱でした。 いつ頃に使われていたマッチか、 ご存知の方いらっしゃいましたら 教えてください。
荒井由美の「海を見ていた午後」の 歌詞にこのドルフィンが 登場したのは74年頃ですか? あっ、あのレストランのことかな!なんて 思っていましたよ。最近のリーフレットを 見ての通り、 今あの頃の面影は ほとんどなくすっかり変わっています。
昔のイルカの方がいいのに、と思う私でした。マッチも今はブックマッチになっていました。やっぱり昔のマッチがいいですね。
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No.001 ちょいと古いけど、ドイツでのお話し。
94年に初めてのドイツに行ったとき、見たり感じたりしたこと。
決めたことは、結構守るんだ〜。信号で停止中はエンジンを切る。(11年前からやっている) タクシー待ちの行列の時、流してくるタクシーを 拾おうとする人に一斉に口笛。(非難の嵐です。) (僕はできないけど、なんか指を口に入れて「ピー」とやるヤツ)
その人も、結局タクシーに乗らずに歩いて行ってしまいました。
No.022 消えてしまったバドワイザー? と手荷物検査でシャープの電子辞書が・・・。
年末の掃除でヤニに染まったバドワイザーの空き缶をきれいに してあげようと思いマジックリンを噴霧しヤニの流れ落ちる様子を 見ていたら、なんと塗料のペイントまでキレイに?とれてしまったのでした!強力なんですね!マジックリンは・・・。
なんで空き缶なんかとっておいたの?写真でお分かりのように バドワイザーのロゴ部分が凸になっているモノを初めて見たからです。ただそれだけなんですけどね。
もうひとつ2003年の出来事ですが、ハワイに行った時に成田の検査では問題なかったシャープの電子辞書PW-9800なんですが、アメリカ(ハワイ)の手荷物検査で、液晶画面が破壊されてしまった話です。
ラップトップが荷物の中に入っているかどうかを、その時に聞かれたのですが電子辞書は別でしょうと、勝手に思い込んだのが大きな間違いでした。立派にラップトップの仲間なんですね。かなり強力なX線だったのでしょうか?見事に破壊されてしまいました。
後日、修理に持ち込み液晶画面だけのダメージだったので画面交換で無事に復帰。以前スーツケースのダメージ修復は航空会社のリスクで直してもらいましたが、旅行時にかける保険を使った初めて経験でした。

No.034 エコな生活とクルマって・・・。
エコ(経済的な)な暮らしは、誰もが望むところで財布への負担が軽いことはいつの時代にも大歓迎なことです。エコな暮らしの中でテーマを車に絞って考えて見るとどうなりますか?将来的にはインフラの整備等々含め、より具体的に変化することは予測できますが、この間の原油高で進化の速度が早まりそうな気配ですね。
このところ地球温暖化の影響による環境の変化などが頻繁に放映されています。
我々は人ごとではなく、一人の地球人として地球温暖化ガスの削減には義務として正面から取り組む必要が生じているわけです。(マジメに自分はどんな形で参加できるか考えなくては・・・)
さて、燃料代はどんな人でも安いが良いに決まっています。同様に燃費も良いに越したことはありません。特に業務用のバスやタクシー、運送業界のトラックなどではコストの上昇が最終的には我々ユーザに掛かってきますので、この問題には敏感です。車からは離れますが、漁業も燃料代高騰はとても深刻です。
一般ユーザに視点を移せば、その人の車の使い方によって選択の道は多様で一概に語ることはできません。燃料代を節約するには、ハイブリッド車を含め燃費の良い車選ぶこと。燃費の良い車とは、単純に言えば、車体が軽い(小さい)ことですね。
車を維持するのに、乗らなくても掛かる費用として税金、保険、駐車場代など計算するとかなりの金額になってしまいます。乗った場合には、メンテナンス経費や燃料、出先での駐車代、有料道路代が加算されます。ここを計算すると、もし使用頻度が低かったら車を持つことを止め、必要なときはタクシーやレンタカー。と言う最後の選択肢があるわけですが、車の使い方は十人十色そうそう簡単なことではありません。車無しでは生活が成り立たない地域もたくさん存在しますから・・・。こんな機会に、自分の車の使い方を充分検証して参加の道(方法)を模索することが大切だと思います。(お利口ブリすぎでした。)
近頃の若者たち、どうやら車を趣味とすることよりもA地点からB地点への移動道具と捉える人たちの方が多そうです。そうであれば公共交通機関の発達した都内在住者に限っては思い切って車を止めちゃう選択もそんなにキツイことではないのかも知れません。
でも車を趣味としている人たちにとっては同じ次元では考えられません。例えば日々の昼食代を節約する、飲み代を節約するなどで燃料代を捻出し、好きな車を楽しみ堪能することができるように、ライフスタイルをシフトし趣味を持続させようとすることでしょう。だから、低燃費のガソリン垂れ流し車をくくって悪者扱いにもできません。
仮に一人当たりのCO2排出量が割り当てられたとしたならば、どのような配分で使うかの自由度はあるでしょうからね。いずれにしてもエコな生活、CO2削減の為に、あまり苦労が多く苦痛だと実現は簡単ではありません。